考案者 吉永桃子の情報

シンデレラ美脚プログラム考案者

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ダイナミックビューティー代表 吉永桃子

中学・高校とソフトテニス部に所属し、
がっちり体型&バリバリのスポーツウーマン
青春時代を過ごす。
(自己ベスト 京都でベスト8
団体:京都ベスト4 近畿ベスト16)

高校二年生のころ、体操部の先生に無理やり
開脚させられて右内転筋を断裂。
1週間歩けないくらいの重傷に。

19歳のころからアスリートを主にみる治療家と出会い、
現在の医療業界の常識をくつがえす考え方と出会う。

正しい歩き方を追求するため、たった一人で
24時間ウォーキングを行う。

京都・亀岡から天橋立まで、距離にして110km。
足の土踏まずを崩さないためのテーピングと、
ビルケンシュトックの鼻緒付きのサンダルを履いて歩いたが、
全く故障なく、むしろいままでで一番美しい足になった。

この実践結果で、体の構造上、理にかなった動きは疲労せず、
成長できると確信する。

クラシックバレエが動きの解剖学に登場するため、
解剖学の理解をするために、20歳からクラシックバレエを始める。

構造上やっていい動きとやってはいけない動きを理解した上で
徹底的に体に意識を向け、クラシックバレエを行うことで、
現在のような自由自在にコントロールできる体を手に入れる。

3年間整形外科のリハビリ部での勤務を経て、
24歳でハートスポーツ整体を京都にて開業
ところが、「施術で体を整える」ことに限界を感じ、

クラシックバレエで手に入れた体を使って
正しい動きを教えるインストラクターになることを決意。

26歳のころ、ピラティスをマスターするため、上京。
表参道のロイヤルバレエのピラティスの先生である、
ドレアス・レイネケ氏監修のピラティスを2年間学ぶ。

その後、ダイナミックビューティー代表として、
師匠から学んだ考え方・整体師としてのスキル・解剖学・
クラシックバレエ・ピラティス・ウォーキングの研究・ヨガ
などからオリジナルのメソッドで女性を中心にインストラクターとして活躍中。

レッスンの風景